2017年度 激安年賀状印刷なら【年賀状のNK】

注意事項
お支払い・送料について
特定商取引法表記
お問い合わせ

年賀状のNK トップページ > 印刷用語集

印刷用語集

アウトラインフォント

文字の形状を座標で示すいくつかの点とその輪郭線により定義したもの。出力の際には輪郭線より文字を型どり、その内側を塗りつぶすことで文字を表現する。

あそび紙

本の中身の前後に入れ、体裁をととのえる紙。(白紙のページ)一般的には本文と同じ紙を使う。

厚紙

紙の厚さが、0.15mm~0.23mmで上質の紙。

網点

色の濃淡を再現するための、印刷物にあらわされる小さな点。ドットともいう。点の大小により濃淡を表す。一定の濃度を表す部分を「平アミ」といい、黒一色などベタ印刷以外を「アミがけする」という。

アート紙

上質紙の両面に白い光沢をつけた洋紙。なめらかな感触で光沢がある。コート紙の一種で、写真や絵画、カタログ等の印刷用紙としてよく使用される。

このページのトップへ

イキ

校正記号の一つ。「校正指示を取り消して元のままに戻すこと」を示す。

イタリック

右方向に傾いた書体。(斜体)

イラストレーター(Illustrator)

Adobe Systems社のグラフィックス描画ソフト。

色校正

カラー印刷で、色が正しく再現されているかを確認する作業および発注者に印刷許可を得るための印刷見本としの役割がある。

色分解

カラー原稿を印刷するために、原稿の各色をとりだすこと。イエロー、マゼンタ、シアン、およびブラックの各成分に分ける。

インデックス

索引、見出し等、情報検索で目的の情報を探すための手掛かりとなるもの。

インデント

文字の字下げ機能。左右の開始位置を定めることが出来る。

このページのトップへ


このページのトップへ

エクセル(Excel)

Microsoft社の表計算ソフト。主に、表計算やグラフの作成などに使用する。

エコマーク

「生産」から「廃棄」にわたるライフサイクル全体を通して環境への負担が少なく、環境保全に役立つと認められた商品に付けられるマーク。

このページのトップへ

オートコレクト

文法などのミスを自動的に修正する機能。

凹版印刷(おうはんいんさつ)

版面の凹んだ部分にインキを満たして印刷する方式。凹部の深浅によって、階調や濃淡を表現。基本的な印刷方式であり、グラビア印刷が代表的。

奥付

書名、定価、発行年月日、版数、著者名、発行者名、印刷者名などが印刷されているページ。基本は巻末。

オフセット印刷

印刷版のインキを直接被印刷物に印刷せずに一度転写体に移し、そのインキをさらに被印刷物に転写する印刷方式。現在の平版印刷は特殊なものを除き、このオフセット形式が主流である。

オフセット印刷機

印刷版のインキを直接被印刷物に印刷せずにゴムブランケットに移し(オフ)、それを紙などに転移(セット)させる印刷機。

折込み

完成版の本文ページより大きい別紙を二つ折りや三つ折りなどに折ってその寸法より小さくなるようにし、ページの間に差し込んだもの。

折り機

印刷物を、主に2つ折りや3つ折りにする機械。他面付けのページ物の場合は、折り終わってから裁断すると、折る枚数が何分の1かで済みます。

折丁

製本するために、4の倍数のページを一枚の紙に印刷して折ったもの。ページが順になるように折り、これを並べて一冊の本に仕上げる。折丁はその本の中身を構成する1単位。普通は16ページ=1単位。

オンデマンド印刷

データベース等に蓄えられたデータを必要時に必要部数を印刷、製本し、在庫を持たないで納品する印刷手法。

このページのトップへ

階調

画像の濃淡の変化であり、色の段階の事である。無彩色の白~黒を例にすると、2色の間にも色々な灰色がある。また、階調を組み合わせる事で、モノクロでも区別が付けやすくなる。(グレースケール)

解像度

解像度はdpi(Dot Per Inch)の単位で表記され、1インチ四方の中にいくつの点が含まれているかが数値となる。

カラーマッチング

同一データで、出力(印刷)する際に色再現の違いを補正し同一色に合わせる事。

カラーマネージメント

黄、マゼンタ、シアン、墨の比率を変えながら、用紙に印刷した色の見本。

カラー印刷

色彩がある印刷物を刷る印刷。原稿を色分解し、C(シアン)、Y(イエロー)、M(マゼンタ)、K(ブラック)の4つの版を作成し、カラーインキ4色を刷り合わせて印刷をおこなう。

拡張子

ファイル名の後、「.○○○」等と表記されているもの。この拡張子により、パソコン上でファイルの種類を区別している。また、関連付けられた拡張子であればファイルからソフトを直接起動する事が出来る。

外字

文字コードが振り当てられてなく、元々登録されていない文字。独自に作成して登録する。

感圧紙(感圧複写紙)

感圧複写紙。筆記圧によって複写をとる加工紙。通常は紙と紙の間に挟み下方の紙に複写する場合等に用いられる。

このページのトップへ

禁則文字

行末で文章が折り返される時、行頭や行末にあると読みにくくなる文字。 行頭禁則文字には【.、。・!?】の句読点等、【}」)])"】の括弧記号等、【ぁぃぅぇぉー】の文字等、【々ゝゞ〃】の繰返しの意味の文字等があります。 行末禁則文字には【{「(["】の括弧記号等があります。

このページのトップへ


このページのトップへ

軽印刷

一般印刷と比較して、比較的簡単な設備で小部数のものを迅速に製版印刷する方式。版材の対刷力から考えて1000部以下が対象で、多色印刷は軽印刷に含まれないのが一般的。軽印刷では最もスピードが優先され、発注から納期までの期間が短く、一般印刷に比して品質は第二義的。

軽オフセット

通常のオフセットと違い紙版を使用するので、印刷代を安くできる。しかし、紙を版に使う為、数千枚程度の印刷しか出来ない。

このページのトップへ

校正

印刷前の段階で、誤りや体裁上の不備などを原稿と照らしあわせて訂正すること。印刷会社が行う場合と発注者等が行う場合とがある。

校正記号

印刷物の訂正・修正を指示するときに用いる記号。誰が見てもわかるようにJIS(Z8208/1965)で統一されている。この指示を書き込むことを「赤字を入れる」という。

コート紙

表面にコート材を塗布して、滑らかにしたもので、アート紙よりも塗工量が少ない紙。塗工量が少ない為アート紙に比べ安価で多少発色効果は劣るが、上質紙と比較した場合、かなり良い仕上がりが期待できる。新聞折込チラシ等によく用いられる。

このページのトップへ

再校

初校戻しの赤字を直した後、修正個所の確認が必要な場合の校正。

再生紙

一度使われた後、回収された紙や古紙等を配合して生成した用紙。グリーン購入法では、古紙配合率が70~100%の情報・印刷用紙、白色度が70%程度の非塗工紙としている。

差込印刷

宛名印刷等によく用いられ、固定された文書のフォームに他のファイルデータより宛名等を差し換えながら印刷をすること。

このページのトップへ

仕上がり寸法

実際に本、チラシ、カレンダーなどになるときの大きさで、断裁機にて裁つ際、目印となる裁ちトンボの内側の大きさ。

斜体

右方向に傾いた書体。(イタリック)

上質紙

化学パルプ100%の非塗工紙。非塗工紙の中では最も白色度が高い為に印刷効果が高いが、表面がざらざらしており艶はない。コピー用紙として用いられる事が多い。

初校

印刷物の内容を確認するための最初の校正。

CMYK

シアン(Cyan)・マゼンタ(Magenta)・イエロー(Yellow)・ブラック(black)の4色

GIF(graphics interchange format)

CompuServeが開発した、ビットマップ画像のためのファイルフォーマット。

このページのトップへ


このページのトップへ

製版

印刷は「版」にインキをつけ、これを紙などに転写する方法をとる。この「版」を作る工程や作業のこと。

製本

印刷が終わった用紙(刷本)を折って綴じ、本に仕上げること。製本の種類には、中綴・平綴・かがり綴(糸綴り)・無線綴・並製本・上製本などがある。

責任校正

直し箇所が少ない場合など、発注者から任されて印刷会社側で責任を持って校正終了する事。

このページのトップへ

ソイインキ

環境保護を目的に、印刷インキの揮発性有機化合物を低減するために使用する溶剤の一部を大豆油に置き換えたインキ。=(大豆油インキ)

このページのトップへ

ダイレクト印刷

版を作成せずに印刷を行う方式。

大豆油インキ

環境保護を目的に、印刷インキの揮発性有機化合物を低減するために使用する溶剤の一部を大豆油に置き換えたインキ。=(ソイインキ)

多色印刷

製版方法や印刷方法に関係なく、2色以上のインキを使って刷り重ねる印刷の総称を「多色印刷」という。

断ち落とし

本の三方などの四方を裁つこと。

タック紙

用紙の裏に糊を引いた紙。剥がして糊をつけずに貼り付けることができる。

段組

文章などをレイアウトする際に、同一ページを幾つかの段に分けること。

このページのトップへ

中質紙

化学パルプと砕木パルプの混合比で、化学パルプが70%以上の洋紙。表面の滑らかさや強度の点で上質紙に劣る。

丁合い

折丁をページ順にし、1冊分ずつまとめる作業。手作業で行うのが手丁合い、丁合い機で行うのを機械丁合いという。

このページのトップへ


このページのトップへ

テンキー

キーボードの右側に付いている数字ボタン。一般的なデスクトップパソコンのキーボードには、ほぼ必ずテンキーが付いているが、ノートパソコンの場合は、テンキーが付いていないことが多い。

このページのトップへ

通し

印刷機の生産量を表す単位。通し数ともいう。本紙の枚数に色数を掛けた数。1色機の場合は、通し数=印刷枚数となるが、4色機の場合は通し数=4×印刷枚数となる。

凸版印刷

凹凸のある版の凸部にインキを付け、紙などに押圧してインキを転移して印刷する法。

本の部分名。前付けの一種で見返しの次に位置し、書名、著者名、出版社名などを印刷する。

トリミング

絵柄の一部を切り取って使うこと。

トゥルー タイプ フォント【true type font】

Apple社とMicrosoft社が共同で開発したアウトラインフォント。ドット(点)で表現するドットフォントは拡大・変形すると輪郭がギザギザになるが、アウトラインフォントは輪郭をオンカーブ点、オフカーブ点と呼ばれる点の集合として表現するため、輪郭が滑らかになる。

トンボ

製版、印刷工程で指標として使用するマーク。カラー印刷の場合に各色の位置を合わせる目印になり、仕上げの際には位置を合わせるための目印になる。

このページのトップへ

中黒

文章中などで使用する、点「・」のこと。

中綴じ

週刊誌、カタログなどページ数の少ないものに採用される製本方式。本文と表紙を同時に丁合いし本文と表紙を同時にセンターページで2~3箇所針金で綴じる。

ナムロック

テンキーの一角にあるボタンで、テンキーの用途を切り替える。ノートパソコンではナムロックをオンにするとキーボードの一部がテンキーとなる。デスクトップパソコンではナムロックをオンにすると数字入力ができ、オフにするとテンキーがカーソルキーとなる。

このページのトップへ

入稿

印刷するための原稿を印刷会社へ渡すこと。原稿が印刷所に入ってくること。

2色分解

2色インキでの印刷物を作成する際に多色原稿から違和感なく得る為に行うスキャナ分解。

このページのトップへ


このページのトップへ


このページのトップへ


このページのトップへ

パワーポイント(PowerPoint)

代表的なプレゼンテーションソフトのひとつ。会議などで使うような資料を作成したり、その資料を効果的に画面に表示することもできる。

版下

写植・罫線など製版をするために必要な部品の総称。その部品をページのレイアウト通りに貼り込み、絵柄の位置や色などを指定し、製版の作業に着手できる状態のものを「完全版下」という。この部品を貼り込む厚紙を「台紙・版下台紙」と呼ぶ。製版できる状態の完全原稿。フィニッシュワークともいう。

凡例

本文中で使用される用語・記号・出典などをわかりやすく解説したもの。また、その本の使い方などの解説。

このページのトップへ

ピンクマスター

軽オフセット印刷の時に使用する紙版であり、ダイレクト製版が出来る。仕上がりの紙版が綺麗なピンク色をしている為、こう呼ばれる。

このページのトップへ

ファイヤーウォール

インターネット等から、不正なアクセスを防ぐ為のシステム。

封筒

手紙や書類など入れる袋で、長形・角形・洋形に分類される。

フォトショップ(Photoshop)

Adobe Systems社の画像編集ソフト。

フォント

大きさや書体が統一された文字の一群。(明朝やゴシックなど)

袋綴じ

和本や事務用箋等、片面印刷の紙は、裏白の面を内側に折りこんで綴じる「袋とじ」する。小口を袋にする綴じ方が袋とじである。

太字

太くした書体のこと。文字修飾のひとつ。

プリンタ

パソコンで作成したデータ等を印刷するための装置。印刷の方式によって、レーザープリンタ、インクジェットプリンタ、熱転写プリンタなどがある。

プロセスインキ

C(シアン)、Y(イエロー)、M(マゼンタ)、K(ブラック)の4色それぞれを重ね刷りすることによってすべての色を再現しようとするインキ。

このページのトップへ

ベタ

印刷の濃淡は網点の大小で再現させるが、網点面積100%すなわち全面にインキがついている状態。網をかけないで色を刷ること。又は、網をかけない部分の名称。

ペンタブレット

キーボードやマウスのようなコンピュータの入力機器であり、電子ペンとタブレットの2つを使用する事が多い。電子ペンを使い紙に絵や文字を描くようにコンピュータ上で使用する事が出来る。

このページのトップへ

ポイント

文字の大きさを示す。現在日本では、JIS規格でアメリカ式ポイントが決められている。1ポイントは0.3514mm(1インチの約1/72)。

このページのトップへ

マッキントッシュ

米国アップルコンピュータ社製のパーソナル・コンピューター。デザイナーはじめ、画像処理に関わる業務で多く利用されている。「マック」と愛称される。

マットアート紙

つや消しのアート紙。

このページのトップへ

見開き

ページ物を開いたときに左右(あるいは天地)に対となるページ。下の図で表紙(右)と裏表紙(左)のような関係になるページ。

このページのトップへ

無線とじ

針金や糸を使わずに丁合いされた折丁の背に接着剤(ボンド)を塗り、表紙をくるむ製本。電話帳や単行本等に採用されている。

このページのトップへ

面付け

印刷後の製本加工で折る時に正しいページ順になるように、一枚の版に複数のページ分貼りこむこと。あるいは、同じものを何枚か貼り込むこと。

このページのトップへ

モノクロ

白黒、又は、単色を指す。

文字化け

表示させたい文字が、意図していたものと違って記号や別の文字に変わってしまうこと。

このページのトップへ


このページのトップへ


このページのトップへ


このページのトップへ

落丁

製本作業のミス。印刷物の一部が抜け落ちたまま製本された状態。

ラベル

レッテル、レーベルのこと。商標・銘柄などのマークや内容物を表示した小さな印刷物。品物に直貼りしたり、包装の上から内容を表示して貼る。あらかじめ印刷時に糊が付けられているものが多い。製本所では、製品を包装してから得意先名・品名数量・寸法・製造番号・製本所名等を記入したラベルを貼って納品する。シールは、商品、封筒等の封緘・装飾等のために貼るものでラベルと区別している。

ラミネート

フィルム・紙・箔などを接着剤で貼り合わせる表面加工。ラミネーター(ビニール貼り機)で、無色透明のビニールフィルムと接着剤をコーティングした印刷紙とを加熱加圧して貼り合わせる。つや出し・表面保護(耐摩擦性)・防水・防汚れなどが目的。パッケージや包装紙、本の表紙などに多用される。

乱丁

製本作業のミス。丁合いしたときにある部分が順序不同になったり天地が逆になったりしている状態。

このページのトップへ

リーフレット

一枚物の印刷物。綴じられていない印刷物。ペラ、もしくは2、3度折った程度の、本にはなっていない印刷物。宣伝用のチラシ、新聞の折り込みチラシ、カタログ、パンフレット等。断裁と紙折りだけで仕上げられる。

リング綴

スパイラル製本。ノートや冊子など、ノドを針金で螺旋状に綴じたもの。

このページのトップへ

ルビ

漢字等、読み方を付ける際の振り仮名。

このページのトップへ

レイアウト

デザイン、編集、広告などで、文字・イラスト・写真・記号などを効果的に配置すること。美的、可読性、注目性、調和、統一などを考慮して行われる。「割り付け」である。

このページのトップへ

ロゴ

各種タイトル・商標・社標などのデザイン化された文字。ロゴタイプの略で、文字や商標を組み合わせてデザインしたもの。

このページのトップへ

ワード(Word)

Microsoft社の文書作成ソフト。主に、文章などの作成に使用する。

ワンプ

製紙工場、印刷工場などで使われる、用紙や印刷物を包装する紙。防湿性がある。

このページのトップへ

A


このページのトップへ

B

BMP(Bitmap)

Windows標準の画像フォーマット。通常は無圧縮形式で保存されるので、画質の劣化は少ないがデータの容量が大きい。

このページのトップへ

C


このページのトップへ

D

DTP(Desktop publishing)

印刷物のデザインやレイアウトをパソコン上で行い、プリンターで出力するデータを作る事。

このページのトップへ

E


このページのトップへ

F


このページのトップへ

G

GIF(Graphic Interchange Format)

CompuServeが開発した、ビットマップ画像のためのファイルフォーマット。256色(8bit)までしか使用できないが、ファイルサイズは小さくて済む。透過GIF(指定した色を透明にする)、アニメーションGIF(複数のGIF画像を指定した間隔で表示することによってアニメーション効果を表現する)、インターレスGIF(画像の全体をまず表示してから細部を表現する)などの機能もある。

このページのトップへ

H


このページのトップへ

I

イラストレーター(Illustrator)

Adobe Systems社のグラフィックス描画ソフト。

このページのトップへ

J

JPEG、JPG(joint photographic experts group)

画像データのフォーマット。データの圧縮率を指定することができ、印刷ではプレビュー用に利用される。

このページのトップへ

K


このページのトップへ

L


このページのトップへ

M


このページのトップへ

N


このページのトップへ

O

OA(オフィスオートメーション)

コンピューターやセンサー、通信等、各種の情報処理機器を駆使して事務を総合的に自動化・効率化すること。ペーパーレスもOA化の一つの方向である。

OS

コンピューターを作動させるための基本ソフトウェア。代表的なものにWindowsやMacOSなどがある。

OCR

光学文字認識と訳され、用紙上に印刷または印字された文字、記号を光学的に読み取り、コンピューターへ入力する装置。専用の特殊インキで印刷した文字情報を光学的に読み取る装置のこと。電子計算器のデータ処理などにOCR伝票が使われる。

このページのトップへ

P

PDF

Adobe Systems社が開発した、ドキュメントファイル用のフォーマット。OSや環境に左右されず、どのパソコンでも同じ見た目で文章を表示できる点が特徴。

このページのトップへ

Q


このページのトップへ

R

RGB

赤(Red)・緑(Green)・青(Blue)の三色の事である。光の三原色と呼ばれ、三色を組み合せる事によりTVやパソコン等ですべての色を表示する事ができる。ただ、印刷ではCMYKの色が使われるので、画面で見た時の色と出力された色が違ってくるのはこの為である。

このページのトップへ

S


このページのトップへ

T

TIFF(Tagged Image File Format)

Microsoft社とAldus社が開発した画像データのファイルフォーマット。詳細な画像情報を持つため再現性は良い。

このページのトップへ

U

USB (Universal Serial Bus)

パソコンと、キーボードやマウスなどの周辺機器を接続するための装置仕様。

USBメモリー (USB memory)

USBの端子が付いたメモリーの一種。パソコンのUSB端子に差し込むことでデータの持ち運びができる。

このページのトップへ

V


このページのトップへ

W


このページのトップへ

X


このページのトップへ

Y


このページのトップへ

Z


このページのトップへ

印刷の分類

平版印刷(平らな版を使用)

オフセット(一般の印刷物に広く利用される)

凸版印刷(凸状の版を使用)

活版(活字組版)(名刺や葉書)
フレキソ印刷
その他(亜鉛版・銅版・鉛版・樹脂版・ゴム版など)

凹版印刷(凹状の版を使用)

グラビア(美術書など)
彫刻凹版 (紙幣)

孔版印刷(スクリーンを使用)

シルクスクリーン(曲面への印刷などに利用される)
謄写

このページのトップへ